日信工業はアルミ製品とブレーキシステムを通じて「環境」「安心」を探究します。

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環境・社会活動

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環境負荷低減設備

NISSINでは、生産活動におけるCO2の排出量低減を通じた「 地球環境に優しい工場の創出 」 に取り組んでいます。その一貫として、天然ガスにより工場で使用する電気を発電し、発電の際に生じる温水と排熱を有効活用する、コージェネ設備の導入を進めています。
 

直江津工場の取り組み

2005年12月に直江津工場にコージェネ設備を導入しました。発電される電気は、四輪車用部品の生産工場で利用され、温水と排熱は表面処理や冷暖房に活用しています。また、冬期は、融雪にも利用しています。

東部工場の取り組み

2006年11月に、直江津工業に続いて、東部工場にもコージェネ設備を導入しました。ここで出力される電気は、四輪ブレーキの生産工場で利用され、温水と排熱は、表面処理工程や冷暖房に利用されます。
NISSINでは、CO2排出量削減に貢献する「環境に優しい設備」による生産活動を積極的に推し進めていきます。



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